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昇段/試験内容/三段/誘惑の罠/コメント

Last-modified: 2017-12-16 (土) 07:30:31

6幕:誘惑の罠

  • 1段2段とまったく同じです。 -- 2017-08-07 (月) 13:29:20
  • 運の要素がないので良心的。難易度的にもミスしなければ確実にSS取れる程度 -- 2017-08-13 (日) 09:35:32
  • 11,500点でS判定、1段2段と同じゃないです。 -- 2017-08-16 (水) 22:19:12
  • 12,460点でSS判定でした。 -- 2017-08-17 (木) 20:56:50
  • 1回ならCT初期化をミスっても、残りを手際よく捌けば12,000点に届くけど、その状態で、キツネの誘導に時間をかけすぎたり、生き残りの処理に時間かけすぎるとアウトなので、CT初期化はノーミスでいきましょう。 -- 2017-09-16 (土) 08:06:25
  • あえてコツを書くとすれば、誘惑の想定範囲内にCT初期化に必要な狐の頭数が入った瞬間にスキルを発動していくといい。誘導に巻き込みすぎると取得点数が落ちる -- 2017-09-25 (月) 16:00:08
  • 運の要素は、沸いた際の配置とやむを得ず規定数ギリギリで誘惑を使う場合にデッドリーになるかならないか、といったところ。できるだけカメラを引いて試験場全体を見渡せるようにして、次何をしなければならないか(離れて処理しなければいけないキツネの数、複数ある円のどれから誘惑を使っていくか、など)ということを常に考えつつ誘惑を使わないと突破は厳しい。行き当たりばったりで誘惑を使っていったり、「あれ、キツネを全部倒したはずなんだけど・・残りのキツネはどこ?」という感じで戸惑ったりするようでは12000点にはなかなか届かないと思います。 -- 2017-10-05 (木) 11:28:31
  • 同時に湧いた円を全て消すと、残りの敵も一旦消えて、再度円と敵が湧き直すようですね。円が残り一つの時は、次は敵も湧き直すことを意識しておくと時間ロスが防げるかもしれません。(例えば湧いた敵をいきなり殴るなどの時間ロス) -- 2017-10-10 (火) 14:30:56
  • 複数円が存在するパターンで序盤に敵を倒しすぎてしまうなどで、敵の誘導が困難な場合は敵を全て倒すと次のパターンに移れるが、逃げる灰色キツネを処理するのにワイヤープーリングが非常に有効。偶然の衝突や嫉妬の鬼も合わせて迅速に処理することで15000点ですら容易に狙えるようになる。 -- 2017-11-22 (水) 21:41:47
  • 赤いきつねの生き残りが画面端にバラバラで数匹いる状態になると、かなりの時間ロスになる。 そうならないよう、きつねを吸い込む円の選択や、そこへの誘導のルートをちゃんと考えながら進めていくと、あっさりクリアできるようになる。 -- 2017-12-08 (金) 18:34:03
  • 色々と難しい事を上述に書いているが、クリアだけを考えるなら「円に巻き込む数を意識」「巻き込む失敗しない」「余った敵を手際よく処理する」事が重要。 それらを守れば、狐の誘導に関しては最低限の数以上を巻き込めれば特に深く気にしなくていい。 とにかく焦らず、失敗しないように丁寧を意識すればのんびりやっても1分くらい余って12000に行くので焦らず、のんびりしよう。 失敗要因が他の物より少ない事も大きい。 -- 2017-12-16 (土) 07:28:16 New
    • それでもクリアできない場合は、上述の書き込みを参考にすると得点稼ぎが凄く効率的になる。  上述の説明と合わせれば、本当にのんびりとクリアできるから焦らない事が本当に大事。 -- 2017-12-16 (土) 07:30:31 New